丹生川上神社の本宮

丹生川上神社の本宮

 丹生川上神社の本宮と称し、第四十代 天武天皇白鳳四年(六七五)、初めて象 山に祠を建て、弥都波能売神を創祀した 所で、第一代神武天皇が大和平定に当っ て天照大御神の夢兆により、丹生川上に 陟り、本宮前の三支合流の夢淵に厳*を 沈め戦勝祈願を行なった聖蹟の地で、肇 国発祥の地でもあります。 皇紀3600年(昭和十五年)には、 聖践丹生川上頭彰碑が象山に建立されま した。  (説明版より)

丹生川上神社中社

 丹生川上神社中社
 

丹生川上神社中社

   
 

丹生川上神社中社

   
 

丹生川上神社中社

   
 

丹生川上神社中社