元乃隅稲成神社

元乃隅稲成神社

 昭和30年3月のある深夜、一匹の白狐が初代祭主岡村斉の枕元に現れ過去からの 関りを詳細に述べた後「我をこの地に鎮祭せよ」とのお告げがあり、以て元乃隅の霊地を 神域と定め島根県津和野町 太鼓稲成神社 より分霊を移し祀ったものです。社は小さくとも 霊験は衆人の普く知る処と成り顕著である。商売繁盛、大漁、海上安全はもとより良縁、子宝 開運、厄除、福徳円満、交通安全、学業成就、願望成就の大神です。稲荷神社は全国で四万社あり 「稲成」は二社のみである。(説明板より)

元乃隅稲成神社

  

元乃隅稲成神社

 
 行ってみたら、こんなところ